骨董品の買取を利用してみましょう|価値を把握しよう

グラスと瓶

もらって困っても安心

お酒

安心して手放せられる

ウイスキーなどの好みが分かれるお酒をもらってしまうと、飲めない方は困ってしまうものです。特に会社の上司や仲のいい人にもらったウイスキーは、処分するのももったいないですし、だからといって誰かにあげるのも「ばれたら嫌だ」と考える方もいらっしゃるでしょう。しかし、最近ではウイスキーなどのお酒を買取に出す方が増えてきています。ネットで簡単に手続きをして、デジカメやスマホで画像を送って査定、買取してもらえるサービスで、お酒が飲めない方やもらう機会が多い方、店舗にある過剰在庫をどうにかしたい方に人気があります。周囲の人に気付かれず手放すことができるので、興味のある方は是非一度、利用してみてはいかがでしょうか。

付属品は持っておこう

ウイスキーにはラベルやタグ、化粧箱のようなケースなど様々な付属品がついているものがあります。これらを一つでも失うと、買取の査定額がさがることがあります。少しでも高く買取ってほしいという方は、付属品を全て保管しておくことをおすすめします。しかし、画像を送る時はいいところばかりでなく、傷やラベルが剥がれた部分など、問題のあるところはきちんと伝えておくようにしましょう。また、注意しなければならないのが梱包です。緩衝材などを使って、瓶同士がぶつからないようにしなければ、割れたり傷が入ったりして買取してもらえなくなってしまいます。梱包の仕方が分からない時は、買取業者に直接問い合わせて教えてもらうようにしてください。